株式会社スポーツドリカム

スポーツ店の消滅危機

【現状】わざわざお店にいかなくても、ネットで調べれば欲しい商品が格安で!大型店であれば多数の中から選べる!近所のスポーツ店では用具のメンテナンスや小物など購入。 消費者にとってはとても便利です。しかし、これではお店の経営は成り立ちません。かつての街の電気屋さん、本屋さん、酒屋さんがいい例です。

スポーツ店の有り方

【対策】実店舗+ネットショップなら、来店客の減少でも学納や外商・メンテナンス等、特色を生かしたアイデア次第で売上げ減少分は十分にカバーができる。従来型のスポーツ店は【学納】【外商】【店売】 であったが【学納】【外商】【店売】【ネットショップ】へ販売ツールを広げなければなりません。
今後の地方スポーツショップの生き残りモデルとしてはメーカー在庫を基準としたネットショップを構築し【ネットで注文→店頭引取り】のケースです。
但し、単独店舗ではコストがかかるためスポーツショップが全国規模で独自に組合を作り費用を分散するしかありません。
又、ただ商品の紹介やメールでの問い合わせだけではなんの反響もありません。やはりショッピングカートシステムは必要です。
近年、ほぼ全国に大型スポーツ店が進出をしており地域のショップにお客様が来店されて言うことは「これだけ?」大型スポーツ店と比較をしているのです。
しかし、ネットショップを公開するとこの問題は解決します。中小のショップでも大型店と同等に渡りあえたのです。
全国のスポーツショップ様のお問合せをお待ちしております。

商品の在庫一覧データ

【最初に】ネットショップの基本は在庫品の処分から始まり、特色を生かした商品の販売へ。その為には在庫品のデータ作成(エクセル・CSV)から始まります。 又、在庫をお持ちではなく外商中心のチームユニフォームなどでもアイデア次第です。

年商2億円のビジネスモデル

市場に在庫がない商品であれば、市場価格を操作することが出来る上、十分な利益を上げることができます。 「市場に無い商品をどのように確保するか?」これは業界を知り尽くし、IT戦略を積極的に取り入れてきたスポーツドリカムであればこそできるビジネスモデルです。